受験資格があります。
仲間を陥れるつもりはないけど、不正はいけないと思う。
世の中理不尽なことだらけだから、
ばれなければ何してもいいという姿勢でこういう試験をしてもいいのかな。
中傷する気はないので、どこで起きたなんてことは書きません。
世の中、嘘ばかりだから。
よくある話なんでしょう。
不正が発覚したときは誰が責任とるんだろう。
本人は受験勉強を純粋にしているのに。
介護支援専門員は県ごとに締め切りから申し込み用紙まで違う。
そして、国家試験ではない。
だからといって社会福祉協議会(あえてどこの社会福祉協議会とは
ここではだしませんが)が不正をしていいとは思えない。
うちの会社はいわゆる民間です。
コムスンのようになるかもしれない・・
コムスン問題は明日はわが身です。
だから介護支援専門員の実務経験証明も1日でも不正があっては
いけないと2重チェックの厳しさ。
神奈川の冊子より。
34ページ
C業務従事日数は就業期間内において実際に該当業務に従事した
日数です。
訪問介護については生活援助の業務は含みません。
この規定で受けられない人はたくさんいます。
某社会福祉協議会ではこの生活援助も日数にいれてきて
確認したところ、(私の証明じゃないですよ〜)
”上が良いって言ってるんだからそのままで提出して下さい”
といわれ、うちのヘルパーさん困ってた。
本人は知ってるわけでしょ。
あれー
生活援助の日なのになんではいってるんだろ・・
もう1点
44ページ
同一期間に複数の事業所等で勤務した方はその勤務日を確認する
書類が必要です。
勤務日を証明する用紙はこの様式に限らず、タイムカード等
業務内容と勤務日が確認できるものの写しを添付してください。
となっているが、
うちのセンター長は電話で問い合わせた結果・・・・・・・
タイムカードはいりません。
生活援助でやっていても利用者に身体介護するように
むりやり言われている人もいるから生活ではいっていても
算入できるんです。
はぁ??矛盾してない?
統一して下さい!!!
だいたい、社協さんなら何やってもいいですかー!!!!
と激しい勢いで
”私は○○の○×です!”と名乗っていたセンター長。
なんかすごい!
うちは民間ですからちょっとした不正でもつつかれるので
日数は細かくだしています、
それで受けられない人もいるのに
あなたたちは!!!
と電話を切った。
介護業界は民間参入ははじまったばかりで、
弱い。
こういうところにも不公平がでるのはおかしい。
今日はなんだか1日、そのことばかり考えていた。
お上にたてつく気はないけど、
平等に試験が受けられる環境を整えてほしい。
それが未来の介護業界のあり方に通じていくのだから・・・・・
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